謹賀新年 辰年 2012年
あけましておめでとうございます。
2012年もよろしく御願い致します!

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2011年 9月23日
『北京の武道館』と言われる、北京工人体育館(最大キャパ1万2千人)にて
アジアのトップスターの那英(ナーイン)さんの
ニューアルバム発売記念のコンサートが開かれる事になった。
伊丹谷が中国に移住して中国でのいろいろな活動を終え、
大阪→北京→香港→東京と、再び日本に拠点を移してから4年が経つ。
その間も北京人民大会堂や深圳のCCTVの音楽番組への出演等、
中国と日本を往復し、北京の大舞台に立たせて頂くチャンスがまた訪れた。
今回のライブでは那英さんと『ウェイ・ラ・アイ』をデュェットで歌い、
バンドメンバーに混じってコーラスも演奏も奏でた。
この日のライブはコンサートの翌日に大陸中のメディアに大きく取り上げ、
伊丹谷もデカデカと大陸中のメディアに露出された。
結論から言うとその日のコンサートの『結果』の一つは大成功で終える事ができた。
いろんな意味でまた思い入れの深い北京でのコンサートとなった。
Sina コンサートの翌日のニュースより
http://video.sina.com.cn/p/eladies/nx/v/2011/0926/114261498713.html
結果的には誰が見ても大成功のイベントであったが、
そこには毎度の事だが、いろいろとあった。
相変わらず、日中合作の制作にはいろいろとある。
今回の北京滞在中の伊丹谷ライブは
北京工人体育館の那英さんのライブと
これからの北京のロックミュージシャンを育てる学校、
MIDI音楽院での伊丹谷ソロライブの2本立。
まずは、その北京の工人体育館のライブレポートから…
今回の那英さんの北京工人体育館でのコンサートは
今まで13億人の人口を持つ中国大陸で、
ずっとスター街道を走り続けて来たトップスターの
那英さんには多くの新たな試みがあった。
今回の新たな試みとしては、
サウンドプロデュースに日本人の菊地圭介さん。
那英バンドはいつもの中国人バンドでなく、
日本からバンドを招、その上、この日の音響チーム・照明チームを
全て日本から招くという今までの中国の音楽史上にあまり例の無いスタイルで、
日中合作のビックステージを作り上げるというプロジェクトであった。
これを日本で例えるなら、日本人のソロ・トップシンガーが、
アメリカからスタッフやミュージシャンを招いて、
スタッフもアメリカから招き、
武道館でライブをやるという感じ?に近いかもしれない。
ただ、大きく違うのは『日米』でく『日中』。
『武道館』と『北京工人体育館』とはやっぱり違う。
これには、とても複雑なトラブルが前提である。
ただでさえ、大型のコンサートは体力的にも予算的にもリスクを背負う。
何百人規模の箱のライブと何万人規模の大箱ライブは全く違う。
しかも、『日中合作』と来たもんだ。
準備の問題や制作上での言葉の問題や習慣の違い、予算上の問題等、
日本も中国も国内のスタッフとミュージシャン同士で制作して行くやり方が、
絶対的に楽である。
といった意味では、
今回、那英さんはあえて『楽でない選択』をしたという事である。
おそらく、企画段階でいろんなリスクの覚悟があったはずだ。
伊丹谷は今回のお話を頂いて、すぐに思った事は、
『その覚悟の上で挑んだ那英さんと中国側のスタッフに尊敬の気持ちと、
自分に出来る事があるなら、どんな事でも全力で協力したい』
という気持ちでいっぱいであった。
中国ではなんだかんだ言ってまだまだ半日感情があるので、
日本人チームを使ってバッシングされたり、
制作期間内に日中問題が勃発したりしたら、
寸前で『コンサート中止』という事も覚悟しなければいけないし、
中国での那英さんの歌手人生に大きな傷がつく。
2007年に挑んだ『北京人民大会堂』のコンサート
http://www.itamiya.net/jp/archives/2007/02/_2007121.html#more
も同じ覚悟が必要であった。
那英さんは今までもチャゲ&飛鳥の飛鳥さんと競演をしたり、
日本の音楽番組にも何度も顔を出し、
北京では珍しい親日的なトップスターでもある。
だからこそ、日中間の複雑な関係や日中合作の複雑さも
全て理解と覚悟をした上で今回のライブを企画したのであろう。
ということで、
那英さんはもちろん、中国人チームと、
2007年の北京人民大会堂コンサートを成功させた時と同じ日本人バンドチームで、
いろんなリスクを前提に、
今回の那英さんのコンサートを成功に向かって、
とにかく全員、全力で力を合わせ成功に向かって突っ走った。
来年は日中国交正常化40周年。
2012年は素晴らしい日中関係が築かれる年になるだろう。
その為に日中の音楽業界や芸能界は来年の準備に向けて必死なようである。
しかし、我々からしたらいつもと同じ事。
特に菊地圭介さんとはこの約10年間近く、
毎年日々『日中友好』を考え、音楽と真剣に向き合って来た。
最近は中国に対して日本の印象も変わって来たようだが、
我々は日中の関係が最悪な時でも日中合作のステージを乗り越えて来たので、
特に日中友好何周年という事は気にせず、全力で挑んだ。
前置きが長くなったが、
今回の北京工人体育館でのライブは
日本人メンバーが約2週間前に北京に前入りする所から始まる。
北京のリハーサル会場は北京工人体育館の中にある
大型のプロスタジオで行われた。
リハーサルの現場はスタジオスタッフも撮影スタッフも初日から多く、
プロミュージシャン専用のリハーサルスタジオなので、
ケアーと設備は充分であった。かなり景気の良いバブリーな環境であった。
日本でもあそこまでしっかり予算にお金をかけてリハーサルをやるのは、
ドームやアリーナクラスのライブくらいであろう。
毎日、リハーサルスタジオを出入りする時に、
参加ミュージシャン達は北京工人体育館の会場を眺めながら、
『こんなでかい箱でやるのかぁ…』
と、つぶやき、日々リハーサルに励んでいた。
人民大会堂と同じく、天井の星はなんとも不思議な威圧感があった。
伊丹谷的には特別な思いがあった。
初めて伊丹谷が北京に来た13年前、
まさか自分が北京工人体育館の舞台に立てるとは夢にも思っていなかった。
『自分が13年間、歩んできた長い中国での活動は間違っていなかったかも…?』
と、そんな事を考えながら、長い北京リハーサルが続いた。
2、3日経つと、那英さんがリハーサルに参加した。
大スターと思えないくらい、
初対面は気さくで明るい性格だったのが、とても印象的である。
しかも、ポップシンガーと思えないくらい『超ファンキーな女性』である。
サバサバして女々しくなく、怒らしたらイカツそうな…笑
まさに『姉貴っ!』って感じ。
そんな那英が、リハーサルで本番と同じような衣装やステージングで
リハに挑む伊丹谷に那英さんは反応を示す。
『なんじゃこの中国語を喋る派手な不思議な日本人歌手は…?』
と思ったのか?初日から『那英の伊丹谷いじり』が始まった。
那英さんはいつの間にか伊丹谷の事を『おい!姉貴っ!』
と呼ぶようになる。
中国ではあまり少ないファッションの伊丹谷を
冗談交えてオカマ扱いした意味と、
お互いリスペクと交えた意味で
那英 『伊丹谷姉貴っ!』
伊丹谷『わしゃおかまちゃうわい!呼ぶなら兄貴と呼べっ!』
と冗談をかわし合い、
伊丹谷と那英のデュエット『ウェイラアイ』を交え、
リハーサルはドンドン楽しく進行する。
スタッフは毎晩、コンサートの為の調整ミーティングが開かれる。
とにかく、我々ミュージシャンはステージでの音楽をより良くする為に、
全力でリハーサルを行った。
そんなこんなで、あっという間に本番の日は近づいて来た。
リハーサルから本番中まで、ここで詳しい事は書けないが、案の定、いろいろあった。
伊丹谷が知らない所でも、大きなトラブルは沢山あったであろう。
ライブを終えてみて感じた事は、
ミュージシャンとして、日本人として、人として、
今回のステージに参加できた事に本当に感謝している。
自分のソロのステージではないが、
今回のイベントも参加できて気付けた事はとても多かった。
今後の『日中間での共作の大切さ』を改めて感じる事が出来た。
自分は中国の活動で、いつも思う事がある。
『結果』には『二つ』ある。
『一つ』は『表面的にすぐに出る結果』
『一つ』は『長い時間が経ってみて出る結果』
もちろん、後者の『結果』の成功は前者の『結果』の成功よりも何倍も難しい。
『長い時間』は1週間後、1ヶ月後、1年の長さではない。
短くても3年後、5年後、10年以上の時間が経ってみないと答えは出ない。
今回のコンサートは前者の『成功』だけでなく、後者の『成功』に繋がると伊丹谷は信じている。
ありがとう!那英!
ありがとう!今回賛同してくれた全ての方々!
ありがとう!今回のコンサートを応援してくれた方々!
今回の我々が参加させて頂いたコンサート以外にも
いろんな場所で、いろんな人によるこういったコンサートが
これからももっともっと多く開催される事を祈っています!
伊丹谷良介
今回の北京滞在中の伊丹谷ライブは
北京工人体育館の那英さんのライブと
これからの北京のミュージシャンを育てる学校、
北京MIDI音楽院での伊丹谷ソロライブの2本立。
那英さんの北京工人体育館のコンサートを終え、
9月26日に北京MIDI音楽院での伊丹谷のライブが行われた。
音楽学校なので、バンドボーカルセミナー的な内容も含めた
伊丹谷のライブ&バンドセミナー的な学内イベントである。
昨年から行っている北京MIDI音楽院での伊丹谷ソロライブ。
このライブの会場は北京で未来のミュージシャンを育てあげる
『北京MIDI音楽院』という北京で最も有名な音楽学校。
年に何回も『MIDI音楽祭』というロックフェスも行っており、
毎年、海外からも大物ゲストが出演する。
以前は日本から『RIZE』等、
昨年なんかは『Mr BIG』なんかが出演した事でも有名である。
新しい有能なミュージシャンを育て上げる為にも、
中国の音楽シーンを盛り上げる為にも、
学校自ら、日本で言う『FUJI ROCK FES』みたいな音楽祭も
行う凄い音楽学校である。
その北京MIDI音楽院で
今年も伊丹谷がイベントをやらせてもらうことになった。
今回は菊地圭介さんはもちろん、西山毅さん、ブッチャーさん等、
もこのイベントに参加して頂いた。
日本からヒューマンビートボクサーのLynさんや
ギターリストの鈴川真樹さん、
シンガーのMIUさんもこのイベントに参加して頂いた。
北京MIDI音楽院に訪れた日本人ミュージシャンは大抵、
いろんな事に腰を抜かす。
まず、何に腰を抜かすかと言うと、まず『教育施設』である。
プロの現場よりも良い環境?と思わされる様な、
立派な施設の日本の音楽専門学校しか知らないミュージシャンは
いかに日本の音楽学校教育の施設が充実しているか?
という事にここに来ると気付かされる。
北京MIDI音楽院には多くの生徒が在籍し、
大陸の田舎から出て来た生徒もいれば、
北京や上海や深圳のような大都会で育った生徒もいる。
彼らはとにかく一生懸命練習をする。一生懸命勉強する。
その為の環境は選ばない。
その貪欲さにはホントいつも感心する。
彼らの練習する練習場所は冬は極寒!夏は極暑!
エアコンなんか当然ない。
北京は日本の東北くらいの緯度なので、
はっきり言って、練習場所は北国の監獄の様な環境である。
ドラムの練習部屋も全く防音のない狭い部屋(畳一畳くらいの広さ)で、
100部屋近く並び、イッセイに生徒が練習している為、
ドラムの練習しているビルは
ドカスカ!ドカスカ!と特に凄い教育環境である。
日本人から見たら、北京MIDI音楽院はまるで
『少林寺』の修行の場のようにも感じる。
そんな環境の中、チャイニーズドリームを夢見て生徒達は文句一つ言わず、
音楽を学び、日々どん欲に練習する生活を送っている。
音楽以外に学生中に人間的にも磨かれる事であろう。
そういった意味でも、日本人が何よりも腰を抜かすのが、
『中国人の生徒のパワー』である。
劣悪な練習環境に耐えて、一生懸命音楽を学び、
なんとか勝ち抜こうとしている生徒ばかりなので、
とにかく北京MIDI音楽院の生徒はとにかくパワフルである!
イベント中に『何か質問がある人?』と尋ねると、
全員の手がイッセイに上がる!
我々が校庭見学でウロウロしていると、
明るい表情で積極的に声もかけてくる。
この北京MIDI音楽院と日本の音楽専門学校を比べると、
ライブ会場でも始まる寸前からスタンディングで盛り上がりまくる。
決して良い施設環境と思えないが、
『これぞ、ロックを学ぶ、音楽学校!』と、
伊丹谷はここに来るたびに、
音楽学校としての可能性と北京の未来の音楽の可能性を感じている。
『その街の学校や大学を見ればその街の未来が見える。』
と、伊丹谷はいつも感じている。
だから、ライブで訪れた国・街の大学や学校を必ず訪れる。
一年ぶりの北京MIDI音楽院でのイベントはとても楽しみであった。
この日のイベントの構成は
1、楽器を使わない伊丹谷の声だけの一人ライブ。
2、ボーカルセミナー
3、ヒューマンビートボックスLynさん、西山さん、MIUさんとのセッション
4、学生を交えたセッション
5、参加メンバー全員とのセッション
昨年に比べると内容も充実し、盛り上がる事が出来た。
北京工人体育館のライブとはまた違った意味で、
オーディエンスと演者が一つになる事が出来たイベントになった。
是非、チャンスがあればまたここでイベントをやりたい。
今回、現在東京で伊丹谷が面倒を見ている、
日本で音楽を学ぶ若い中国人留学生を
北京工人体育館のライブと
北京MIDI音楽院のイベントのスタッフとして同行してもらった。
彼には母国であるライブ現場と母国の音楽学校を見て欲しかった。
二つのイベントを終えて、
最終日に彼が僕に言った言葉はとても嬉しかった。
『僕は今回の北京工人体育館の現場と北京MIDI音楽院を見て、
まだ中国も日本も現実を何も知らない事に気付きました。
そして、自分では本気のつもりでしたが、
中国でも日本でも一流のミュージシャンになる為には
ただ音楽が好きだけでは絶対無理という事を
今回の経験で知り、今までの自分への甘さを改めて感じました。
今回の北京滞在中に受けたいろんなカルチャーショックによって、
今後、もう一度、日本に戻って心を入れ替え、
何事もポジティブに考え、本気で頑張りたいと思います!
今回北京に同行させて頂いた事を感謝します!』
と、いう言葉をもらった。
北京滞在中、彼には何も話していないが、
彼が北京を一部始終見て、感じて、
願っていた彼からの言葉をそのままもらう事が出来た。
本当に彼が良い方向に変わるか?どうか?まだわからないが、
帰国してから3ヶ月経って、彼は見違えるように変化している。
今回、彼に同行してもらって本当に良かったと思っている。
今回の北京ではまた何か新たな種を埋めれた気がする。
そしていつの日かまたその種が華を咲かせるように、今後も頑張りたい!
伊丹谷良介
1月10日 はたけバンド
『for us OSAKA(場所:東京南青山レッドシューズ)』
for us OSAKAサイト
http://www.forus-osaka.com/
1月10日 詳細
http://www.forus-osaka.com/4efff_top_artist4.php
日程:1月10日(火)
場所:東京南青山レッドシューズ
http://www.redshoes.jp/
時間:open 19:00 start 19:30
(都内であれば終電の時間までには帰れる時間に終わります)
<Special Guest>はたけバンド
<出演>ナカニシトシカツ・三輪美樹生・真田暎人(from,UESA)・ラクライ

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はたけバンド特別予約
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今回のイベント主催者から
『はたけバンド』の特別予約枠を頂きました!
下記のアドレス↓
(クリックしたらそのままメールが送信できます。)
にメール予約にて当日、予約料金(特典付き)で入場できます。
【はたけバンド特別予約期間】
12月6日(火)~12月31日(土)
(SOLD OUT次第、受付終了)
【予約方法】
はたけバンド特別予約専用メールアドレス
(クリックしたらそのままメールが送信できます。)
予約メールアドレスへ
1.予約者のお名前フリガナ(希望枚数分)
2.住所(市町村まで)
3.代表者のメールアドレス
4.メッセージ
を記入の上送信してください。
スタッフより予約完了メール(予約番号)を送信いたします。
当日、受付精算時にて送信された予約番号を提示して頂ければ、
優先入場で前売り料金でご入場頂けます。

2012/01/06 新春超SPECIAL西山毅3DAYS
at Stormy Monday YOKOHAMA
DATE 2012/01/06
open 19:00
start 20:00
charge adv-3,500円、door-4,000円(ご飲食代別)
<Member>
西山 毅(G)
伊丹谷良介(Vo)
満園 庄太郎(B)
満園 英二(Ds)
菊地 圭介(Key)
<Ticket>
発売:12/8 18:00~
注) 複数予約の際は重複予約防止の為、全員のお名前をお伺い致します。
Stormy Monday YOKOHAMA:045-664-2085
<お問い合わせ>
Stormy Monday YOKOHAMA:045-664-2085
伊丹谷良介 『2011楽器フェア』トークショー出演決定!

11月5日(土)
タイトル : 伊丹谷良介によるボーカルパフォーマンス(ゲスト出演予定)
内容:13時30分より 30分のステージ
11月6日(日)
タイトル : 伊丹谷良介:ボーカルエフェクター導入時に気をつけるべきポイント
内容: 13時30分より30分のステージ
●期間:2011年11月3日(木)〜6日(日)、10時〜18時
(伊丹谷出演は5日と6日のPM1:30〜)
●会場:パシフィコ横浜・展示ホール、ブース番号:F-1
【TC-group 製品デモンストレーション】
●KenKen:ベースアンプ製品
●伊丹谷良介+ゲスト:ボーカル・エフェクト製品
●たまきあや:G-SYSTEM + VoiceLive Touch(バイオリン)
『2011楽器フェア』公式ウェブサイト
http://www.musicfair.jp/
TC-group
http://www.tcgroup-japan.com/news/2011/10.html#02


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【10月30日(日)HALLOWEEN EVE PARTY itamiya.net 予約】
イベントタイトル:
HALLOWEEN EVE PARTY
日程:
10月30日(日)
時間:
time 17:00〜23:00
(itamiya&lynの出演は20:00頃~21:00頃の予定)
前売り/当日:\2,000(1Drink)/3000(1Drink)
場所:
六本木Studio Flower
http://www.clubdoctor.co.jp
出演:
ITAMIYA RYOSUKE & Lyn
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【itamiya.net 一般予約】
※ご予約方法
【itamiya.net 一般予約】
予約期間10/24(月)~10/29(土)24時 締め切り
予約専用メールアドレス
itamiyalyn1030@itmy.sakura.ne.jp
予約メールアドレスへ
1.予約者のお名前フリガナ(希望枚数分)
2.住所(市町村まで)
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4.メッセージ
を記入の上送信してください。
当日入場整理番号(メール受信順に優先入場)を含め、
スタッフよりご確認メールを送信いたします。
(予約がsold outになり次第、締め切らさせて頂きます。)
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謹賀新年 辰年 2012年
Itamiya in Beijing 2011 1/2(北京工人体育館)
Itamia in Beijing 2011 2/2(北京MIDI音楽院)
2012/01/10 はたけバンド『for us OSAKA(場所:東京南青山レッドシューズ)』
2012/01/06 新春超SPECIAL西山毅3DAYS
2011年11月5日(土)6日(日)『2011楽器フェア』伊丹谷良介 出演決定!
2011年10月30日(日)HALLOWEEN EVE PARTY itamiya.net 予約
8月7日(日)〜9日(火)for us OSAKA ~SUMMER EDITION~ に【はたけバンド】【伊丹谷良介】出演決定!
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